酔拳

頼もしいjr.兄ちゃん

jr.も3年生ともなると、学童から帰って一人でのお留守番もいとわないようで、
今までは頑なに母さん帰宅後の17:45分学童帰宅だったのが、「もう暗くいから、俺、5時帰りにする」と今年の秋から5時帰りに。

ある日、炊飯釜にお米だけいれておき、「帰ってきたらお米を研いでおいてもらえる?」と頼んでおいた。
そしたら毎日やってくれるじゃないですか!

気をよくしたjr.君が
「俺、風呂も入れておくよ!」と自ら手を挙げる
我が家は自動でないのでキッチンタイマーで15分を確認する。

そして「洗濯ものもたたむよ」
とベランダから取り込んで畳んで、各自のお部屋に片付けておいてくれたり。

もちろん毎回成功しているわけではないけれど、できていることの方が多い。

「俺だって、やり方さえわかればできるんだ」と何とも頼もしい発言。

昔jrが保育園だったころ、通勤電車内でお母さんらしき人が電話で子供に「お米といでおいて」と話しているのを見たことがあり、「へぇ-、子供にそんなお手伝いをお願いできる日が来るんだぁ~」と思った経験があったので、
jr.がそんな年になったんだなぁ~と、なんとも子供の成長を感じた母さんなのでした



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by hohohos | 2016-12-21 12:11 | Jr. | Comments(3)
Commented by one at 2016-12-25 00:16 x
jr.君、すごい!同じ学年なのに、なんとも頼もしい!
3年生でも、できるんだね。よし、うちもやってもうおう!
Commented by rira at 2016-12-27 08:44 x
ほんと凄い!頼もしい!!
パパも頼もしいけど、jrくんも。
パパを見てるからかな…とか思ったけど、
うちも何かお願いしてみる(^-^)
お手伝いが当たり前になったらいいね。
Commented by hohohos at 2016-12-28 12:39
もちろん、失敗も数えきれない位あるけれど、
しっかりしてるなぁと思うわ。

とにかく褒められた事が非常に嬉しかったようで、
次につながったのかな、と。

これを当たり前だと思わずに、私も「ありがとう!」の気持ちを忘れないようにしないと!!
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